プラチナプラスチック

雑記のようなもの

2月の株取引結果

遅くなった

結果

※サイトがメンテ中なので画像は後で張り付ける

現物:+100k
信用:+20k
現在の含み損益: -50k

感想とか

まあ、なんというか、
利益を積み重ねるのは難しいわ

売買のタイミングって本当に難しくて、
完璧な売り時で利益確定させるのがマジで難しい

買ったときにまだ下がるリスクと、
売ったときにまだ上がるリスクの見定めが、マジで難しい

この2月の結果でいうと、
数万の上り幅を見逃して利確優先させることが多かった
これは利益を確保できたことを喜ぶべきなのか、取り逃した利益を羨むべきなのか

で、

現在の含み損も気になる

今月はまだいいところがなく、
というか、
仕事の関係で頻繁に取引できなくなってしまって、
板に張り付けなくなったことが大きい

含み損は2月末から抱えていて、
今週末にようやく持ち上がってきた

今月は決算もある銘柄も多く、
かなり相場が荒れる月になりそうなので、
慎重に取引を進めていきたい

近頃のパニック症状について

最近、ふと思ったこと。

人は他人は操れないけど、自分の体ってある程度操れるんだなってこと。

操るって言っても、体調悪い時に「鎮まれ!」って言えば静まるとかそう言うことではなくて、自分の気持ちの状態で体調が悪くなったり良くなったりするってこと。その気持ちは、表層の気持ちではなく、もう少し内側の気持ち。

表現は難しいけど、最近その気持ちがどういうものなのか薄らながらもわかってきて、それを少しだけコントロールするように努めると吐き気とか腹痛を和らげれてる。

意識するようになった背景は、日常で周りを気にして抑圧されている自分に目を向けたこと。
頑張りすぎなくていいんだよとか、吐きたけりゃ吐けばいいんだよ、誰か助けてくれるさとか、心中で自分を甘やかすってことが大切なんだということを意識し始めたこと。

結構これって効く。

新型vezelについてのあれこれについて

 最近、新型ヴェゼル が出たけど、ネット記事だとマツダ似だとかハリアー似だとか文句が多い。個人的にそう思うのは勝手だし、良くも悪くもそれだけ期待が集まってたんだなと逆にいい意味にもとれる。
 ただ、正直車なんて人の顔と同じようにおんなじようなところにライトがついててグリルがある。個性がないとか、パクリとか言うけど、逆に個性とからしさってなに?とか思うし、そう言う文句にいちいちハッシュタグつけて共感を集めようとしてるところが、しょうもない人達だなって思う。
 ぶっちゃけ、この手の話って外国人見てみんなおんなじ顔に見えるって言ってるのと同じで、それだけ興味もって見てないってことなんじゃないかな?

Nginxってどうなん?

ここ2週間くらいWebサイト開発に力入れているんだけど、
Nginxってどうなん?って話

Nginx

Webサイトの一般的な開発方法は、

  • Webアプリをフレームワークを利用してつくる
  • Webサーバを利用してサーバを公開する
  • WebサーバとWebアプリを繋ぐアプリサーバをつかう

この手順を踏むよう

俺自身、
サーバを借りていて数カ月前までサイトを運営していたが、
フレームワークもWebサーバアプリもアプリサーバも使わず、
あろうことかソケットでHTTPサーバをつくった

まあ、サイト自体が単純な動作であったのと
DoSが嫌だったので対策をとったシステムをつくりたかったって
理由の上作ってみた

この経験を経た上で、
現在フレームワークを使ってWebアプリを開発しているところ、
自分が間違っていたんじゃないかと思い始めている

なにかといえば、
サイトをつくる労働量が圧倒的に低いと感じているからだ
フレームワークの本来の目的をちゃんと果たせており、これに感動している
簡単なのはいいことだ

裏側でどう動いているかわからないから、なんていう理由で使わないでいたが、
意地になって使わない理由もなかったな
結局生産性よ
(なおセキュリティ())


で、

サイトシステムはほぼほぼ完成して、
現在はフロントエンドデザインを整えている

同時に、サーバ公開手順についても勉強しているのだが、
これにNginxを使おうって言うのが今回の話

軽量らしい

世界第二位のシェアを誇るNginxは、
省メモリで運用できるメリットをもつ軽量なアプリケーションに仕上がっているようだ

www2.matsue-ct.ac.jp

シェア1位のApache膨大なメモリをつかうアプリケーションとして有名だが、
そこを補っていることで、Nginxは2位の地位を築いたともいえる

導入難易度

ピュアなNginx導入構成はNginx Unitと呼ばれるアプリケーションサーバと一緒につかうようだ
www.nginx.co.jp

この2つを駆使して、Webアプリとやりとりをしながら、
サーバの役目を果たすシステムをつくる

つまり、
2つのソフトウェアを学ぶ必要があるということ

じゃあ、Apacheなら違うのかと言えば、
こっちも同じ感じだからどっちをとってもという感じ

おわり

フレームワーク使ったWebアプリの開発が簡単だなーとか思っていたのもつかの間、
覚えることは多いようだ

それでも来週か、再来週にはサイト公開までいきたいなーとか考えている
デザインってどこまでも凝りたくなるから後回しにしてもいいところなんだけどね…

株 2月前半戦結果

株ログ

実績

トータル +83k(手数料込)

  • 現物 +55k
  • 信用 +28k

現在含み損 -6k

感想

今回の取引の一番の稼ぎ頭は「花王」だった
f:id:eu_kari:20210213111037p:plain:w300
2月4日に起きた-8%急落でキャッチ、+20kほどで利確した
ニュースにも上がるほどの急落で、
”持ち株開始が評価されてない”とかなんとか言われていた気がする

ここまで積極的に取引したことが今までなかったが、
やってみてわかったのが、放置からの配当で儲けるよりも、
やっぱり利確利確で積み上げていくほうが増加ペースが早い
もう既に昨年の実績を上回る結果を出せそうなところまできている

考えてみれば、

動かせる資金1000kに対して、たかだか+1%をとれただけで+10k
毎日+1%狙える手堅いところを売り買いしているだけで、
理論的には稼働日20日として月に200k増やせることになる

大玉なんて狙う必要なく、
逆転の一手を画策する必要もなく、
ただ上がりそうな銘柄を選んでトータルで+1%取れればいい
かなりハードルが下がるのではないだろうか

現在の含み損

これが結構痛く、
1つの銘柄が大幅に予想が外れて含み損という結果になった

一応リスク管理的には、
一年以内に利益がでることまで見込んで買っているので、
長期戦になってでも損切はしない予定でいる

資金効率的にはあまり長期で持ちたくはないが、
これが今後どうでるか

信用取引について

やってみてわかったのは、
運用資金が増えるのはいいことだが、
金利とリスクの関係で長期戦に持ち込めない点を踏まえると、
圧倒的に現物取引の方が容易に稼げる

今回の取引の中でも、
信用で買った株を品受し、現物に切り替えた株がいくつかある
結果的にこの判断は間違ってなかった

この切り替えはかなり厄介で、
維持率を考えながら品受する株を選別しないといけないので、
分散した株がすべて外れた場合に対処できなくなる

今回はたまたま上手くいったが、
信用取引信用取引内でリスク管理をする必要があり、
現物を一切できなくなる、つまり長期目で見ることができず、
金利が手数料を上回らない期間で結果を出さなければならないので、
かなり首を絞めながら戦うことになる可能性が高い

上手くやれる人はこの期間でしっかり稼げるだろうが、
俺には向かない

NISA

非課税枠のNISAは長期で放置して増やしたい人向けの、
株にあまり興味がないがお金を増やしたい、という人向けのシステム

NISA枠で含み益+200kあったが、
今回、資金確保の関係でほとんどを利確した
利確分+190k、含み益残+60k

配当金も課税対象にならないのはかなりのメリットかもしれないが、
結局、5年以内に貰う予定の配当金以上のキャピタルゲインがあるなら、
5年待つ必要がなくなったと考えれば、資金効率的には利確してしまったほうが得

あまり難しいこと考えたくない人は本当に買って放置で良いと思う
長期保有のオススメはREIT

おわり

2月後半戦も頑張ろう

国産鹿革の

yamabito.store


山と人の繋がりを再定義する

いいキャッチだ

国産であること

国産、と聞くとなんとなく、
物の信頼性、壊れにくかったりそもそもの品質が良いような響きがあるように思える

このプロジェクトは持続可能な国産の鹿革製品の供給を目指している
ありふれた化学繊維ではなく、外国産の革製品でもない

地産地消っていいよね
サイクルがそこで完結するなら、
それは持続可能ってことなんだから

俺的にコインケース欲しいなーとか思ったけど、
ちょっと構造が気になる
これだとボタン金具が壊れたら使いにくくなりそう
金具を一切使わないコインケース作ってくれないかなあ

APEXやってる人優しい人多くね?

オープンVCでなくとも気づくかもしれないこと、
「APEXプレイヤーは優しい(?)人が多い」

ただのオジサン

www.youtube.com

ちゃんとリロード確認しないと

www.youtube.com

オープンVCの恩恵

コミュニケーションツールとして用意されているVCは、
結局、コミュニケーション以上の何物にもなれない、が、
コミュニケーションほど重要なことがないのも確か

VCをつけなくともそれなりにジェスチャーが充実しているAPEXでは、
ピンを立てるだけで大体の意思は伝わる

そんな中、
オープンにしてプレイすることで良いことがある

何を考えているか伝わる

ピンを立てることで考えの終着点である目的は伝わるが、
考え自体は共有できない

VCを使うことで、「こう考えているからこうしよう」、と、
仲間に意見を言って行動することができるようになる
また、仲間は一方的に聞くだけでなく、
ピンに同意するかしないかの協調性を示せたりする

具体的には、
敵に挟まれている状況で「挟まれてる!ヤバいなこれ!」と言うだけでも、
意図が伝わっていることが多いためか、
仲間が率先して「こっちに移動しよう!」とピンを立ててくれることがよくある

思いを伝えることがトリガーとなって打開策を協調できるのはVCの特権
さらに言うなら、必死の状況でプッシュVCを入れるのは至難なのでオープンならではなのでは。

会話が始まりやすい

会話できない人に対して会話をすることを意識しながらやっていると、
その人がVCできる環境であったときに、VCをオープンにしてくれる率が結構高い
そしてそのままオープン同士で会話をしながらプレイすることになる

世間話を交えつつ、APEXをプレイできるので、
意外と会話を楽しむゲームになったりして面白かったりする

VC環境でなかった場合は、チャットで返事をくれたりと、
こちらも協調性が高く面白い人もたまにいる

おわり

淡々とランクを上げるのを楽しむのもいいかもしれないが、
こういったツールを使って楽しみの幅を広げることもゲームの醍醐味

オープンVCでやってちょっと気がかりなのが、
「sry」とよく言われることかなあ

Vtuberの配信とかよく見るが、
普通にプレイしているとsryなんて滅多なことでは言われない
やられてしまったら、そのまま即解散

けど、最近
どうも「sry」と言われている確率が高い気がする

「ごめ~ん」くらいの感覚で謝っているのだと思う
これも立派なコミュニケーションか